ビルの紹介

ビルの紹介
中之島センタービルは、大阪のシンボルアイランド「中之島」西のエリアで、堂島川と土佐堀川に囲まれた一角にあるオフィスビルです。

ビル内には、宿泊施設である「ホテルNCB」、貸会議室・宴会場を運営する「リーガロイヤルNCB」をはじめ、メディカルセンター、レストランやお食事処、ショップ、郵便局、銀行ATM等を備えております。

中之島のこの地区では、2020年度に新美術館の開館が予定されており、それに伴い文化・芸術の中心的な拠点としてまちづくりが進められます。
大阪国際会議場を核としたMICE機能の拡充や国際学校等の誘致など、国際交流の拠点として位置づけられています。
京阪電車中之島線により東西の交通網が整備され、また、大阪市が提案されている南北の鉄道網「なにわ筋線」の構想もあり、梅田、難波、関西国際空港へのアクセスが一層便利になる可能性があります。以上のようなことから、ポテンシャルの高いエリアとして注目されています。

主な入居テナント

一般社団法人関西経済同友会、公益社団法人関西経済連合会、公益財団法人関西生産性本部、関西電力株式会社、公益財団法人関西・大阪21世紀協会、一般財団法人関西ワールドマスターズゲームズ2021組織委員会、中央コンピューター株式会社、電源開発株式会社、西日本電信電話株式会社 等